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GARUDA BLLED MIRROR

GARUDA BLLUD MIRROR バナー

GARUDA BLLEDミラー

ブルーワイドミラーにLEDウインカーを内蔵した、機能性も、ドレスアップ効果もバッチリなサイドミラー。バックプレート一体型だから、純正ミラーとBLLEDミラーを交換し、配線するだけ!(注)
適合車種も続々と追加中。
ミラーの種類

誰かに見せたくなる、ちょっぴり自慢のミラー。 GARUDA BLLED MIRROR

(※1) ↑ 適合条件を必ずご確認下さい。↑

GARUDA BLLED MIRROR
GARUDA BLLED MIRROR

(※1)保安基準対応品

GARUDA BLLEDミラーは補助方向指示器となります。既に他の補助方向指示器が取り付けられている車両で、GARUDA BLLEDミラーのLEDを点灯させる場合は、既存の補助方向指示器を点灯しないようにしてから本製品をお取り付け下さい。(補助方向指示器は一対までの取り付けが認められている為)
各車両メーカーにより名称が異なる、後側方車両検知システム(BSM.BSI.サイドアシスト等々)や、自動防眩機能等、鏡面に他の特別な機能を装備する車両は、その機能を維持する事が出来ませんのでご注意ください。(ヒーター機能は除きます)
ミラーの機能
GARUDA BLLED MIRROR の特徴
ミラー内にLEDを内蔵。後方車両に自車の進路をアピール
GARUDA BLLED MIRROR
ミラー内に組み込まれたLEDにより昼夜共に鮮やかな発光を実現。後続車に進路をアピールします。
【重要】・・
純正状態でウインカー点灯用の配線がミラー内に無い車両に関しては、LED点灯用の配線をミラー内まで引き込む作業が必要となります。車両を熟知した技術を有するショップ様等に取り付け作業をご依頼する事をお薦めいたします。
ワイドミラーを採用!より広く見える事により死角を減らし後方の視界も良好
GARUDA BLLED MIRROR
GARUDA BLLEDミラーは、ちょうど良いワイドな視界と感じる( 1000R ) のミラーを採用しています。
※車種により異なる場合がございます。異なる曲率の場合は製品ページにて表記しております。
左の画像はLEDが点等していない状態の写真です。
内蔵するLEDは非点灯時にはあまり目立ちません。(配線を行わず、通常のブルーミラーとしてご使用いただけます)
防眩効果の高いブルーミラーを使用。昼夜問わずミラーからの眩しさをやわらげます。
GARUDA BLLED MIRROR
夜間走行時には、後方からの眩しい光をやわらげる効果が高いミラーとなっています。
(写真は ブルーミラー|ノーマルミラー の並びになっています)
雨天時の走行も快適な、鏡面加工処理を施しております(撥水または親水加工処理)
GARUDA BLLED MIRROR
雨天走行時に効果を発揮する、撥水加工または親水加工処理を施しております。未加工のミラーと比べ、後方視界が良好な状態となります。
(車種により撥水加工または、親水加工処理となります。施される加工処理は、各商品ページにてご確認いただけます。また加工処理を選択する事は出来ませんのでご了承下さい。)

左写真は撥水加工処理品
(注)
純正交換タイプ(バックプレート付)だから取り付け簡単!(※鏡面部のみ:PRO-TYPEに限る)
GARUDA BLLED MIRROR
バックプレート付だから【一部車種除く】、純正ミラーと同様の方法で交換が可能です(※1)。

※1・・・ウインカーの配線がドアミラー内に無い車種の場合は、配線加工等が必要です。
ウインカー作動用の配線と、配線用パーツが付属しています。
LEDを点灯する為の配線は、別途配線作業が必要となります。
ミラーヒーターも装備。純正機能を損なう事無く交換出来ます。【一部車種を除く】※ミラーヒーター無の製品もあります
GARUDA BLLED MIRROR
純正で装着される機能を損なう事無く取り付けできるミラーヒーターも装備しています。
取り付けは純正配線を接続するだけ。(配線加工が必要となる場合があります)

純正でミラーヒーターが無い場合は配線作業を行わないと作動させる事は出来ません。
未装着車の場合は、リレーハーネスを利用し、アクセサリー電源等にヒューズ(3A)を介して配線を行って下さい。リアウインドの熱線と連動するようにリアの熱線スイッチ電源を利用しリレーを作動させて下さい。
※ミラーヒーター基盤は鏡全体をカバーする基盤ではありませんのでご了承ください。
(LEDウインカー内蔵品、非内蔵品共に)
(※1)保安基準対応品
GARUDA BLLEDミラーのLED部分は補助方向指示器となります。既に他の補助方向指示器が取り付けられている車両で、GARUDA BLLEDミラーのLEDを点灯させる場合は、既存の補助方向指示器を点灯しないようにしてからGARUDA BLLEDミラーをお取り付け下さい。(補助方向指示器は一対までの取り付けが認められている為)
純正ドアミラーウインカー装着車両の場合(車両後方よりドアミラーウインカーの点灯が確認できる車両)
純正ドアミラーカバーに装着されるウインカーの多くは補助方向指示器では無い為、GARUDA BLLEDミラーと併用しての点灯は問題となる事はございません。ドアミラーウインカーを点灯しないようにする必要があると誤って認識されている場合が多いようなのでご注意下さい。
ドアミラーカバー、フロントフェンダー等、車両側面に2個のウインカーが装備されている車両の場合
ドアミラーウインカーが側面方向指示器としての基準を満たす製品の場合のみ、側面方向指示器には取り付け個数の制限が無い為、補助方向指示器であるGARUDA BLLEDミラーは同時に点灯する事が可能です。補助方向指示器を含め側面のウインカーは2個までと誤って認識されている場合がありますのでご注意下さい。
純正オプション、純正以外のドアミラーウインカーを装着されている場合
装着したドアミラーウインカーが、車両後方等より点灯を確認出来ない場合は側面方向指示器の扱いとならず、補助方向指示器の扱いとなる可能性があります。ご購入された販売店等にご確認下さい。補助方向指示器扱いとなる場合は、GARUDA BLLEDミラーと同時に点灯する事は出来ません。
側面方向指示器とは。
点灯を、前方・側方・後方等の位置で確認する事が出来る状態にある事が条件となります。
点灯を確認する位置や明るさ等は「道路運送車両の保安基準」により細かく定められております。
詳細は 国土交通省のホームページの第41条より確認する事が出来ます  
側面方向指示器のおおまかな概要はこちら⇒ 第41条 第3節 第215条 3(ロ) 
LEDの個数について。
GARUDA BLLEDミラーに使用されるLEDモジュール「G-1」は、14個のLED発光体により構成されていますが、保安基準 細目 告示 別添94 2.3.1(例4) の内容に示される基準を満たしており、1個の灯体としてみなすことが出来る製品となっております。複数の灯体として数えられる製品ではありません。
本件は、関東運輸局自動車技術安全部技術課で確認済です。
ドアミラーボディー内の点灯部分について
写真①の矢印部分と同様に点灯する箇所に関しまして、点灯箇所の光源は、車両のドアミラーボディー前面に装備されるウインカーが光源となる為、またドアミラー前面一体構造とみなす為、保安基準 細目 告示 別添 2.3.1(例3)、補助方向指示器等のウインカー類には数えられないとの見解を確認しております。(関東運輸局 東京運輸支局 にて)
GARUDA BLLED MIRROR
写真①
適合表 (FITTING LIST)
メーカー別適合表 (FITTING LIST)
車両メーカーにより名称が異なる、後側方車両検知システム(BSM.BSI.サイドアシスト等々)や、自動防眩機能等、鏡面に他の特別な機能を装備する車両は、その機能を維持する事が出来ませんのでご注意ください。(ヒーター機能は除きます)
国産車
輸入車
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